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ワールドバード WATARIDORI

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南米・エクアドル ブログトップ
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2008.11.28-12.8 ②アンデス北西部 [南米・エクアドル]

44-10 Rufous-tailed Hummingbird ハイバラエメラルドハチドリ
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2008年11月30日
ホテルをAM6:00出発キトから1時間 目的地海抜3450mの探鳥スポット訪問 途中キトの街なみをバックに連なる美しい山々の景観は絵葉書のように美しく車を止めてカメラにおさめる。探鳥地は重い機材をかついで撮影しながら往複3kmの行程は予定の時間をオバーした。
午後世界で一番のハチドリの観察スポットと云われているロッジを訪れる。
次から次に来るハチドリの種類と多さに目をうわばれた、滞在時間がアッという間に過ぎて次の探鳥地に後ろ髪引かれる思いで移動する。
夕方に目的地に着きイタハシヤマオオハシに出会う事が出来た。
42-10 ラケットハチドリ
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42-12 フジノドハチドリ ♀
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42-13 アメシフトハチドリ
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42-15 シロハラチビハチドリ
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44-24 ニシエメラルドハチドリ
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43-14 チヤムネテリハチドリ
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44-10 ハイバラエメラルドハチドリ
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44-12 ズアオエメラルドハチドリ
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45-6 ルリバネハチドリ
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45-7 ヤリハシハチドリ
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45-11 モンツキインカハチドリ♂
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45-11 モンツキインカハチドリ♀
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45-16 ムラサキフタオハチドリ
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45-19 フジイロハチドリ
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46-5 アオハラワタアシハチドリ
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46-6 キンムネワタアシハチドリ
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45-17 フチオハチドリ
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52-12 イタハシヤマオオハシ
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76-14 シマミドリカザリドリ
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82-10 オニツグミ
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83-19 カワリアメリカムシクイ
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84-1 マミジロミツドリ
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84-11 アオカタハナサシハチドリ
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88-10 ムナグロキバラフウキンチョウ
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92-22 コウゲンタネワリ
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13-2 オオハシノスリ
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訪れた探鳥地
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美しいアンデスの山々
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探鳥地に行く車窓から
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キトで4泊したSwissotel                   客室よりキトの街
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朝食のバイキングは種類も多く満足             夕食は毎回ホテルで美味しい日本食
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アンデスの花
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次回は③アンデス海岸地帯編を掲載











 


2008.11.28-12.8 ①アンデス北東部 [南米・エクアドル]

アンデスカモメ
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2008.11.28~12.8 11日間
エクアドルは昨年2007・8・8~8・18にアマゾン・アンデスに行き2回目の訪れである。
今回はハチドリを主にした撮影旅行で前回に行っていないアンデスの北西部・グアヤキルの海岸地帯・中南部のクエンカ、ビルカバンバを訪れた。
ハチドリは場所によって異なる種類がいるため行くさきざきで実に多くの種類と出会う事ができた。
日々時間の過ぎる事を忘れて撮影に没頭した。アッというまに滞在1週間が過ぎた。
エクアドルの図鑑では1,555種類の鳥名が掲載されているが1週間に208種の探鳥が記録した。撮影出来た種類は現在集計中
エクアドルには132種類のハチドリが生息すると云われている、1週間の探鳥で51種記録された。
ブログの掲載は行程スケジュールにそつて4分割して逐次掲載する。
①アンデス北東部(キト周辺)
②アンデス北西部(キト周辺)
③アンデス海岸地区(グアヤキル周辺)
④アンデス中南部(クエンカ・ビルカバンバ周辺)

26-8 アンデスカモメ 海抜4.000mの高地の水場でなく草原で出会う。
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9-1 コンドル アンデスコンドル(102-127cm)は絶滅危惧種で見られる確率は少ないと
           云われていたが幸いにも出会うことが出来た、遠い距離であった。
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14-7 ワシノスリ
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16-6 マダラコシジロカラカラ
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17-7 アメリカチョウゲンボウ
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8-6 キバシコガモ 海抜4.000mの高地の水場に水鳥を見る事が出来た。
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21-14 アンデスオオバン
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24-5 オオキアシシギ
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29-10 ハグロハシリバト
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59-2 キマュジカマドドリ
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81-28 アンデスタヒバリ
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92-21 ムジタネワリ
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92-24 ネズミヤマシトド
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93-17 アカエリシトド
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ラン 
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84-10 カオグロハナサシミツドリ
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42-15 シロハラチビハチドリ♂
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42-15 シロハラチビハチドリ♀
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46-14 エメラルドテリオハチドリ
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45-1 エクアドルヤマハチドリ(4.000m保護区)
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45-7 ヤリハシハチドリ
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45-10 シロエリインカハチドリ
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45-11 モンツキインカハチドリ
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45-13 ミドリフタオハチドリ(4.000m保護区)
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45-15 アオフタオハチドリ
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45-18 チャムネフチオハチドリ
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46-21 トルマリンテンシハチドリ 
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46-14 エメラルドテリオハチドリ
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探鳥地 キト(海抜2.800m)から車で1:30時間の保護区海抜4.000mのところでの最初の撮影は息苦しさを感じた。
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風景
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放牧 いたる所で小規模の畜産が営まれている。
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保護区に行く途中の町の風景
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植物 保護区4.000mの厳しい高地には可憐な花を見る事が出来た。
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次回は②アンデス北西部編を掲載します。
皆さんよいお年をお迎えください。













2007.8.9-18 ①アマゾン [南米・エクアドル]

アマゾンの鳥  ツメバケイ (始祖鳥の生き残りと云われている)

2007/8/9~18日 10日間 赤道直下のエクアドルに行ってきました。
南米は35年前に仕事でアルゼンチンに行った事があるがエクアドルは今回が始めての旅行

成田夕刻→米国アトランタ((12時間40分)→南米エクアドル(5時間)深夜現地時間で到着 長旅であつた。
国名エクアドル(赤道の意味)・時差は14時間・通貨は米ドル・国土は日本の2/3・言語はスペイン語・平均月収は37,200円で低い。
経済は石油、天然ガス、が主体で他にバナナ、エビ、ばら、カカオ、コーヒー等。

地勢と気候は4分割される。コスタ(海岸地帯)シエラ(アンデス中央山岳地帯)オリエンテ(東部アマゾン地帯)ガラパゴスと変化に富んでいる。
今回訪れたところはオリエンテ(アマゾン)シエラ(アンデス)地方 である。

エクアドルの図鑑The Brds of Ecuador に掲載されている鳥種は1498種
コスタリカの図鑑 Birds of Costa Ricaでは876種ではるかにエクアドルが多い。
今回の旅でエクアドルで観察された鳥種は223種昨年のコスタリカは230種とほぼ同じですが今回のエクアドルは天候不順と移動に時間が掛かった事 そしてとエクアドルの方が面積多く分散している事もあると思います。
地形と気候の変化の多いエクアドルは奥が深く機会あればまた訪れて見たい思いです。

日付け変更線を超えてサンライズ              首都キトで2泊(到着日・出発日)

キトの街角民俗衣装は物売りが多い            キト郊外22kmに赤道記念碑 

キトからロッジチャター便でアマゾン流域コカまで (31名乗り)

首都キトの上空 ・市内標高2850m・人口183万人・平均気温14~18℃永遠の春で凌ぎ易い

アマゾン流域の玄関 コカ アマゾン支流ナポ川を望む    アマゾンの原生林が広大に広がる
石油・天然ガスの開発が進み原生林が伐採され新しい町が出来てアマゾンの生態系が崩れて異常気象が起き温暖化が進んできているとの事です。
右端の石油パイプ管はアンデスの山を越えて西海岸に運ばれ輸出され経済を支えている。
経済と環境の両立は難しい問題です。

コカでアマゾンの支流の広大なナポ川を原動付き小船で2時間掛けての移動

小船の水先案内人                         川沿いには原住民の住居がある

ロッジの施設に鉄塔(左)や木造(右)の観察タワー(36m)がありここからの撮影は地上からでは見られない樹冠の鳥たちを間近で見る事が出来た。鉄塔は3基あり吊り橋で連結されていてそこを移動、恐怖心とスリルは忘れられない思い出の撮影地であつた。

ロッジ内のジャングルは迷路でガイドなしでは入れない。    巨大なセイボの木(木塔にも使用)
 
宿泊したロッジ                               ロッジの入口付近

水路をカヌーで移動・                           カヌーで探鳥 

ロッジでお別れ夕食会 訪れている方達は欧米人が多い     現地のガイドと参加メンバー

アマゾンの花


アカハラサギ(6-4)(未明カヌーで水路移動中・ 懐中電灯の灯かりの中で撮影

ノバリケン(8-17)  アンデス支流ナポ川・小船の船上から

オオキガシコンドル(9-3)  木塔から

クロコンドル(9-5)

アオノスリ(12-6)

オオハシノスリ(13-2)

キノドカラカラ(16-3)    小船の船上から

ムラサキバト(28-6)

ヒメリスカッコウ(33-6)  鉄塔から

オニオオハシカッコウ(33-9)

オオハシカッコウ(33-10)

ツメバケイ(34-7)

ツメバケイ(34-7)

カンムリズク(36-2) 熱帯雨林のジヤングルの中で

オオタチヨタカ(37-2)

クビワオグロキヌバネドリ(47-2) カヌーから

ハナジロエボシゲラ(48-2) 鉄塔から

カオグロルリサンジャック(49-14)

オウゴンゴシキドリ(50-13) 濃霧の鉄塔で始めてシヤッターを切った思い出の鳥

シロクロオオガシラ(51-3)  鉄塔から

クロビタイアマドリ(51-17)

アカハシコチュウハシ♂(52-4)  鉄塔から

アカハシコチュウハシ♀(52-4)  鉄塔から

フタオビチュハシ(52-8)  濃霧の鉄塔から

ハシジロチュウハシ(52-9)  鉄塔から

シロムネオオハシ(52-15)  吊橋の上から撮影した思い出のショツト

マミジロミヤビゲラ(54-16)  鉄塔から

ムナフハシナガタイランチョウ(69-2) 木塔から

オリーブタイランチョウ(74-5)

ハイイイロキカンムリタイランチョウ(74-13)  木塔から

ノドムラサキカザリドリ(76-6)   木塔から遠距離で

ソライロカザリドリ(76-7)      木塔から遠距離でも鮮やなソラ色が目立つた

ミズベマネシツグミ(81-3)  カヌーから

シロボウシフウキンチョウ(86-3)  木塔から

ナナイロフウキンチョウ(86-4)  鉄塔から おとぎの国から来てくれたような可愛い鳥

トルコイシフウキンチョウ(86-13)  木塔から

ノドグロコウカンチョウ(91-9)  カヌーから

カンムリオオツリスドリ(94-12)  木塔から

セアカオオツリスドリ(94-13)   ヘチマのような形で長い袋の巣を作り上から出入りしていた。

キボウシムクドリモドキ(95-9)  鉄塔から

ピグミーマーモセット 世界最小の猿 樹液を舐めきていた

リスザル  宿舎の裏で夜遅くまで啼いき奇妙ながらジヤングル気分に浸る

ブラック・アグーチ  小ウサギぐらいのおおきさ

この後に後半訪れたアンデス地帯の画像は下段に掲載





                                                                                                                                       

         





                          


2007.8.9-18 ②アンデス [南米・エクアドル]

西アンデスの鳥  アンデスイワドリ(ペルーの国鳥)
            
エクアドル旅の後半はアンデスの山岳地帯 4000~6000m級の山が連なっている。2泊したSAN ISIDGE LODGEは東アンデス・標高2000mのところにあり朝・晩は冷えて寒さを感じる。

ここでも2日間午後からは小雨の天候 通常は6-8月は乾季で天候が安定している時期なのに異常気象の影響と思われる。
カメラマンには最低でも1日1箇所滞在したい思いのところを3日間で5箇所のLODGIのを訪れ多くのハチドリ・フウキンチョウに出会う事が出来た。ハチドリ・フウキンチョウはそれぞれ行くところ距離はさほど離れていないが、いる種類が異なって住み分けが出来ている。
ハチドリは昨年コスタリカでも多く撮影したが今回は嘴の長いヤリハシハチドリ・尾が長く分かれているアオフタハチドリ・ムラサキフタアオハチドリ・ラケットハチドリが撮影出来て感激した。

始めて高山病の怖さを体験した。西アンデス・標高4200mParamoにバスでいったが息苦しく頭痛がして神経が軽いマヒ状態になった感じで嘔吐しそうななんともすっきりしない感じだった。
頂上は寒く霧が立ちこめて視界悪くお目当てのオオヒバリチドリは断念して下山、霧の合間にネズミヤマシトド・チヤボウシイワタイランチョウ・ヒメウズラシギと高山植物を撮影することが出来た。

最終日は西アンデス今回の目玉の一つアンデスイワドリの求愛場を観察、出没する時間にぎりぎり間に合うことが出来た事と身動き出来ないスペースだったがなんとか撮影出来た事は幸いでした。朱赤色・奇妙な頭・泣き声等一度見たら忘れることの出来ない変わった鳥でした。
 
東アンデスで途中立ち寄った山間の町

東アンデスで2泊したロッジ            Paramoの途中(3000m)キバシコガモがいた。

霧のParamo(4200m)                 雪を被ったアンテイサーナ火山(5800m)

Paramo(4200m)高山植物


  
ハチドリ(ハミングバード)エクアドルのTHE Birds OF ECUADORの図鑑に記載されている131種
今回のツアーで観察されたハチドリは31種 撮影出来たのは22種
ミミグロハチドリ(41-24)

シラヒゲユミハチドリ(41-5)

ミドリトゲオハチドリ(42-8)

ラケットハチドリ(42-10)

シロハラチビハチドリ(42-15)

エリマキチビハチドリ(42-16)

ミドリハチドリ(43-8)

アオミミハチドリ(43-9)

フタアオハチドリ♀(45-15)

エンビテリハチドリ(43-19)

ハイバラエメラルドハチドリ(44-10)

ミドリボウシモリハチドリ(44-19)

ヤリハシドリ(45-7)

ブロンズインカハチドリ(45-8)

シロエリインカハチドリ(45-10)

モンツキインカハチドリ(45-11)

アオフタオハチドリ(45-15)

ムラサキフタオハチドリ(45-16)

フチオハチドリ(45-17)

チヤムネフチオハチドリ(45-18)

フジイロハチドリ(45-19)

トルマリンテンシハチドリ(46-21)

キバシコガモ(8-6)

クロコンドル(9-5)

ナンベイタゲリ(22-3)

ヒメウズラシギ(23-8) puramo(4200m)の高地で撮影

オオグロキヌバネドリ(47-11)

ジュズカケアオカケス(49-12)

インカサンジャク(49-15)

オオハシゴシキドリ(50-16)

コシアカミドリチュウハシ(52-1)

ハイハシムナフチュウハシ(52-6)

アカバネモリゲラ(53-1)

ミヤマオニキバシリ(55-23)

キマユウジカマドドリ(59-2) puramo(4200m)の高地で撮影

クリガシラジアリドリ(65-6)

シロハラクリセジアリドリ(65-9)

チヤボウシイワタイランチョウ(72-6) puramo(4200m)の高地で撮影

キンカムリブチタイランチョウ(74-21)

アンデスイワドリ(77-6)

オニツグミ((82-10)

カオグロハナサシミツドリ(84-10)

アオクビフウキンチョウ(86-10)

ノドアカフウキンチョウ(87-4)

キンイロフウキンチョウ(87-5)

ギンノドフウキンチョウ(87-6)

アカガオフウキンチョウ(87-9)

キンエリフウキンチョウ(87-12)

アオバネヤマフウキンチョウ(88-6)

クロアゴヤマフウキンチョウ(88-7)

キバラスミレフウキンチョウ(85-10)

シラガフウキンチョウ(88-17)

ソライロフウキンチヨウ(89-1)

ヤシフウキンチョウ(89-2)

キゴシフウキンチョウ(89-7)

ハグロイカル(91-2)

ヒゴシツリスドリ(94-5)

謎のフクロウ(世界中のどの図鑑にも載っていないフクロウを撮影する機会を得た)

自然破壊・異常気象・地球の温暖化等進んでいる事を世界中の人々が認識して
次世代に豊な緑の自然を残してほしいと願っています。
お世話になりました皆さんに感謝します。













             


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